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好きなサッカー選手
日本人ならまちがいなく、前園 真聖だね。

海外選手なら銀髪で有名な元ユベントスのラバネンリだね。

東京ベイでいうなら・・・うーん背番号20番かな。

みんなの好きな選手も教えてね。
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by tokyobay-soccer | 2005-04-29 22:32 | 「サッカー大奥」
ユニホーム紹介
東京ベイのユニホームを紹介します。

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by tokyobay-soccer | 2005-04-27 04:52 | ユニホーム公開
全国クラブチームサッカー選手権(東京大会)参加について
我が「東京ベイフットボールクラブ」が、全国クラブチームアマチュアサッカー選手権東京大会に参加することが決まりました。「全国大会」の予選なので、東京大会参加16チームの頂点にたつと、10月上旬に群馬で開催される関東大会への出場権が与えられます。この大会は30分ハーフのトーナメント方式で学生枠の規制がありません。
是非とも皆さんで関東大会に行こう!!

昨日行われた代表者会議に、我がチームのCEOである、大貫孝夫氏が参加されました。そこで第一回戦の日時と対戦相手の発表がありました。

[第一回戦]
日時:平成17年 5月22日(日) 9:30キックオフ

会場:西が丘サッカー場サブグランド(すべりやすい黒土)

対戦相手:VS FC駒沢Griffin(東京都2部リーグ参戦中)

※メンバーの中の何人かは、天王洲で一度対戦したことがありますよね。よく天王洲で練習ゲームを行っているFC駒沢ユースの親分チームにあたります。
知っている相手だけに、なおさら絶対に負けられませんね(笑)
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by tokyobay-soccer | 2005-04-26 14:09 | 試合日程
祝!!四級審判員の資格取得
本日行われた、四級審判員の講習会で我が東京ベイFCの3名のメンバーが見事に合格いたしました。

<四級審判取得者>
背番号1.山口 伸一

背番号2.宮澤 俊一

背番号17.岡崎 晋

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by tokyobay-soccer | 2005-04-24 01:44 | 結果
第二節の日程
日時:05年5月14日(土) 15:30~KICK OFF

場所:内間木地内公園サッカー場
   (埼玉県朝霞市大字上内間木651-1)

対戦相手:VS Y.I.T.C(リーグ内ベスト3くらいの力)

集合時間:13:30現地集合

交通アクセス:<電車>東武東上線志木駅東口よりバスで20分、
               JR中浦和駅よりバスで20分
               国際興業バス志01 「秋が瀬橋」下車徒歩10分

持ち物:ユニホーム(H&A)、レガース、スパイク、勝ちたい気持ち
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by tokyobay-soccer | 2005-04-21 16:21 | 試合日程
「ホイッスル」  -第1節ー
 選手たちの緊張感が張りつめたグラウンドに、始まりを告げるホイッスルが鳴りひびいた。
そう、今日のこの日は、東京ベイ初めての試合であり、これから始まる挑戦へのスタートとなる記念すべき日だったのである。
「すべてがここから始まる」それぞれが様々な思いを込め過ぎたためか、緊張で思うように体が動かない。対する相手も、緒戦ということもあり、やはり緊張しているかのように感じた。そのせいか、両チームともプレッシャーという足かせを振りほどうかのように、最初から全力でぶつかりあう試合となった。
 徐々に徐々に試合が落ち着きはじめた頃、一つの突破口を発見した。なんと、相手のスペースの裏にポッカリと開いたスペースがあるではないか。そのスペースにボールを蹴り、トップがオフサイドを警戒しつつ、淡々と作戦を実行へと移していった。
これが見事にはまった。相手ディフェンスも、裏にボールがいくたびに相手に背をむけてプレーすることになるため、非常に効果的な攻撃となった。そんなボディーブローを与え続けた前半中頃、ついに相手のガードが崩れ、待望の先制点をもぎ取ることに成功した。たて続けにもう1点を追加して、2点リードという形で前半を折り返すことになった。
しかし2点差というのは実は危険な点差であり、それを皆がわかっていたため、ハーフタイムも選手同士の確認に余念がなく、心地よい緊張感が漂っていた。
そんな中、後半開始のホイッスルが鳴り響いたのであった。d0018873_3244080.jpg
 静寂のグラウンドの中、緊張の鼓動が鳴り響く。それを解き放つ審判の合図を待っていた時、あるひとつのアクシデントが起こった。
………。……。鳴らない!?そう、勝負の始まりを告げる審判の笛がならなかったのである。どうやら、選手交代の事で不手際がありもめているようで審判・スタッフ総出で対処に当たっているために遅れがでていたという事だった。東京ベイも緒戦なら審判やスタッフももちろん緒戦であって、始まりというものにはアクシデントがつきものである、これを想定して準備・計画を立てることを、今はやりのリスク管理(リスクマネージネント)というのだろうけど、いやはや、この事はそんなに突発的な出来事だったのだろうか?ともあれ、スタッフ・協会の緒戦も波乱の幕開けとなった事は確かであった。
 この10分の空白は、2-0というシナリオを書き換える材料となってしまうのだろうか? 今度は確かに審判の笛が高らかに鳴り響いた。
しかし、この出来事は何の意味ももたらさなかった。それよりももっと基本的な部分に勝負の分かれ目は潜んでいたようだ。それは「体力」という名の、サッカーにおいて最もと言っていいほどの大切な部分において、東京ベイは若さも手伝い、この体力の部分でかなりの勝率があったため、後半は、終止東京ベイのペースとなり、相手のスペースを突き続け得点を重ねていき、結果は2点を加えて、4-0という内容で緒戦を終える事が出来た。しかし、連携ミスや決定機を決めていれば、などの・たら・れば・が目立つ部分もあり、今後の課題も多く見つかる緒戦となった。
 まだ、始まりの「ホイッスル」が鳴らされたばかりである。次の挑戦は5月14日(土)である事が決まった。  
                             記事:sun
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by tokyobay-soccer | 2005-04-07 03:04 | 試合内容
第一節 MVPについて
4月2日の行われた第一節のMVPです。

<攻撃面>
 FW 大塚 智之

 コメント:

<守備面>
 DF 鈴木 洵也

 コメント:

<GK無失点連続時間>
 山口伸一   70分間 (4月2日現在)

 コメント:シュート止めてませんけどなにか?
          
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by tokyobay-soccer | 2005-04-06 13:01 | 【MVP】発表
「大人のサッカー」
このチームが目指す、グローバルスタンダードなサッカーについてもう少し噛み砕いてみたいと思う。とはいっても、グローバルスタンダードというような横文字を聞くだけで頭の中がこんがらがってしまう。僕らのチームメート、スタッフはこのことを「大人のサッカー」という形で合言葉にしたり、指示を出し合っている。サッカーをしている人であれば、誰でも自分なりのサッカー観があると思う。ここでこれから言う大人のサッカーは、あくまでわれわれ東京ベイの中でのチームコンセプトであることだけは了承していただきたい。

皆さんに質問です。自分はプレーヤーで試合が開始して前半10分が経過し、自分はMFでボールをハーフラインよりも相手陣地で相手を背負いながらキープしています。まず一番に何を考えますか。

僕らの目指す大人のサッカーは、ボールをとられないことを第一に考える。物事は表と裏しかない。無理して表を出そうとして失敗したときは間違いなく失点につながる確率は高まる。自分たちからリスクを犯して裏を出す必要はない。逆に相手が無理をして表を出すためにバランスを崩しかけたときにそこをつくのだ。これがわれわれの狙うサッカーである。4月2日の試合の一点目の得点シ−ンも相手が点を取るために、DFラインを押し上げてきたとき、われわれは自陣からのパス一本で得点に結びつけた。相手のバランスが崩れたところをついた大人のサッカーが少しだけ現れた得点シーンであった。今回はこの辺でコメントは控えるが、われわれがくりだすサッカーに同感してくれたらうれしいね。間違いなく強くなるよ。
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by tokyobay-soccer | 2005-04-05 22:49 | 「サッカー大奥」
開幕勝利で好発進
〜東京ベイフットボールクラブ〜
 
2005年度の東京都四部リーグ開幕に照準を合わせて発足したサッカーチームである。この発足にあたり、31名の勇者達が集結した。このチームが目指しているサッカーは非常にシンプルではあるが、グローバルスタンダードなサッカー。将来的にはプロリーグに参戦できるチーム作りを目指して立ち上がったのだ。これからどう進化していくのか非常に楽しみであり、見る人たちに希望と勇気と自信を与え続けたい。このメッセージが残された数年後のこのチームがさまざまな意味で、非常に楽しみである。

結果
※東京都四部リーグ 
<第一節> 2005.4.2 会場:兼松グランド  VS桐一族
 前半:2−0 
 後半:2−0 
 合計4−0勝利     得点者:大塚2.小松原、鈴木
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by tokyobay-soccer | 2005-04-04 21:25 | 結果